演題登録期間:12月2日(金)締切→ 12月16日(金)正午 締切
演題募集を締め切りました。
多数のご応募をいただき、ありがとうございました。
第40回日本血管外科学会学術総会
会長 天野 純
お知らせ・更新情報
- 2012/1/16
- 宿泊申し込みページをアップしました。
- 2011/12/21
- オンライン査読が開始されました。
- 2011/12/16
- 演題登録を締め切りました。多数のご応募をありがとうございました。
- 2011/12/14
- 教育講演を更新しました。
血管新生療法の動向(仮)
信州大学医学部 循環器内科 池田宇一 - 2011/12/8
- 教育講演を更新しました。
患者管理に役立つ!血管外科医が知っておきたい必須知識
透析シャント過剰血流による全身への影響と対処法 ~心不全から脳虚血まで~
神應裕 (神應透析クリニック) - 2011/12/6
- セミナー予定を更新しました。
- 2011/12/2
- 演題登録期間を12月16日(金)正午まで延長いたしました。
- 2011/12/1
- 開催概要を更新しました。
- 2011/11/28
- セミナー予定を掲載しました。
血管外科医の生活に役立つセミナー等も企画中です。
多くの演題のご応募とご参加をお待ちしております。 - 2011/11/28
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特別企画「血管外科Opinions , Comments & News」
この度、本総会では通常の演題とは別に、特別企画「血管外科Opinions , Comments & News」として血管外科に関する自由な発言を新たに応募します。
次世代に伝えたい古き良き時代の紹介、ちょっとした手技の工夫、up-to-dateなTopicの紹介、常識的な考えに対する疑問や提言、Vascular SurgeryとEndovascular Therapyの将来に関するコメント、血管外科医の教育に対する意見、海外の状況やHot Topic、これから血管外科を担っていく医師のフレッシュな考えなど血管外科に関するものであれば何でも結構です。
内容別(あるいは世代別)に事務局にて演題を整理の上、実りある連続発表セッションを目指したいと思います。
<応募要項>
発表時間: 3分以内
発表形式: 一般演題に準ずる
字数制限: 抄録100字以内(短文可、但し査読あり)
応募方法: 専用の応募用紙をダウンロードし、メール添付にて運営事務局宛にご送付ください。
送付先E-mailアドレス: 40jsvs@convention.co.jp
応募期限: 12/26(月)正午
注意 一般演題と「血管外科Opinions , Comments & News」は、応募期限が異なります。 - 2011/11/2
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連続ビデオセッションについて
今回新たに企画しましたセッションです。吻合を中心とした手術手技の工夫やカテーテル手技の工夫など、ちょっとしたものを含めると施設により様々なものがあるかと思います。アリーナ特設会場の大画面にセッションのない時間も可能な範囲で繰り返し上映する予定です。
5分以内(短いものでも可)で、字幕ないし音声を使用しoral presentationがなくても内容がわかるようビデオ作製をお願いします。会場ではビックハットアリーナに特設メイン会場を設け、器械展示場から視聴可能なよう設営します。同会場にて繰り返し上映することにより、展示場・ホスピタリティー等からも多くの方に視聴されるよう配慮いたします。
数多くのご応募の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
ビデオセッションのビデオ送付方法の詳細について
採否の確定後に採用者に正式に御連絡いたしますが、ビデオ送付の締切日等は改めて近日ホームページにアップいたします。
宜しくお願いいたします。 - 2011/9/14
- 演題の登録が開始されました。
- 2011/8/22
- 演題の登録・開催概要を更新しました。
- 2011/7/28
- セミナーご案内・企業の皆様へを更新しました。
- 2011/7/25
- 会場案内を更新しました。
- 2011/7/7
- 会長挨拶・開催概要・オンライン査読を更新しました。
- 2011/7/7
- 「第40回日本血管外科学会学術総会」Webサイトを公開いたしました。



